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死ぬb

絶望

以下は,それぞれ因子の一要素であり,全てではない.私は記憶力に自信がない.思い出した内容の一部.

親に対する不信

ヨソはヨソ,ウチはウチ

万能拒絶文句.私はねだることをやめた.夏は暑く,冬は寒い.大学の昼は空きっ腹を抱えた.

行動矛盾

行為Aを要求すると,断られた.ある日,年少者から行為Aを要求され,私は断った.後日,親は私が断ったことについて叱った.「なぜ」を尋ねられなかった.

「留年したら学校を辞めろ」に従い,退学手続きを進めようとした.指導教員「一度頼んでみたら」との言で,尋ねた.金を出すと言う.気持ち悪かった.

親が金をくれないので,大学よりも,就職して遊ぼうと思っていた.「一生道路工事の警備員になるぞ」.大学へ行ったが「より良い未来」からは遠ざかったようだ.

教師に対する不信

「いじめ」基準が異常だった.1回の程度が小パンチ程度なら,何回当てても非「いじめ」だった.大パンチが発生したときにようやく「いじめ」扱いしそうだった.そのときすでに針は不信に振り切っていた.その教師の態度がひどく滑稽で,また恐ろしかった.彼は私を救えないだろうと思った.彼の介入を断った.

勤労意欲

苦痛が多く,給金は小さく,自由時間を確保できない.メリットがない.また,こんな絶望を抱えた人物,誰だって採用したくなかろう.

あの時は,こう対応してもらえたら良かったんじゃないか

死ぬ奴は社会のはみ出し者.そのような者の言,社会には不要.